星屑

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

もう虚しすぎて涙が

嫌すぎても涙。
もうあーゆの虚しいから嫌なんなん。

だから、どうかそっとしといて。
君の記憶から僕を消去して。

僕にとってはそこは向いてなかった。
馴染めなかった。
楽しくないのに笑って。
作り話のようにそこにいる。
貴方方にとっての常識は僕にとって常識とは限らない。

それは貴方方にとっても一緒でしょ?

完全に昔からある空気に馴染むのは無理なんです。
僕そーゆの向いてないんです。
だけど、あんなことを言う君のそばにいることは辛いんです。

あんなこと平気で言ってしまう貴方をみたくないんです。

貴方を嫌いになりたくないのです。
だから終わらせてください。
このまま、終わらせてください。
スポンサーサイト

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<思い出させないで | HOME | 流れ落ちたビー玉輝きだけを覚え>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。