星屑

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あのとき

「生きていたくない!」て叫んだ気がする。
その他もろもろ酷いことを沢山言った気がする。
だけど正直なにを言ったかあまり覚えてない。
だけど、あれだけ言えばわかってもらえるんぢゃないかって望みもあった。
どこにいても苦痛でしょうがなかった。結局無駄だったけど
だけど、最後だから言ってしまえと思った。
君のそばにいるといつもえぐれた。
辛かった。
恐い話しを楽しむように話す君が。
恐かった。
嫌悪感に溺れた。
また、闇に捕まってしまった。
弱い自分。
人のなかが苦痛で、恐くて、信じられるはずがなかった。
もぅ傷つきたくないから。
幻滅するのが嫌だった、幻滅して傷ついて泣く自分も嫌だった。

ひとりが気楽だった
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